風俗なしの人生なんて

僕は既婚者ですが、風俗が大好きです。
週末の仕事の後は、ホテヘルで抜いてもらうことが日課です。
今のところ、妻には知られないようにしているつもりですが、
恐らく察しているのかも知れません。
なぜ、咎めないのか?
そんなことを考え出したら、悲しくなるので辞めておきます。

しかし、自分にとって大きな何かを一つ捨てなければいけないような状況に陥り、
それが「家庭」と「風俗」出会った場合、
僕なら迷わず風俗を選ぶでしょう。

もちろん、妻や家庭を愛していないわけではありませんが、
僕にとって風俗通いは生理的なものであり、
それこそ毎日ご飯を食べたり、お風呂に入ったり、用を足したりすることと何ら変わりないのです。
恐らくそれらを我慢してしまったら死んでしまうでしょう。
僕に風俗通いを辞めろと言うことは、僕に死ねと行っているのと同じ事なのです。

風俗嬢には嫁や彼女にはない、エロの要素を持ち合わせています。
理想の女性像というのは人それぞれあると思うのですが、エロだけの視点で見れば、すべての男性は風俗嬢にそれを見出すと僕は考えています。
彼女達の存在があって初めて僕の心を満たしてくれるのです。
僕がいくら大金持ちで、地位と名誉があろうと彼女達の存在がなければ、
僕が満たされることはきっとないでしょうね。

これを書いている途中で気づいたのですが、
妻が僕の風俗通いに気づきながらも、僕を引き留めないのは、
僕のそういった部分を理解してくれているからなのかも知れない。
ふむ、さすが僕が愛した女だけのことはある。
改めて妻に感謝しようと思いました。


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ウィキペディアの執筆者. “フェラチオ”. ウィキペディア日本語版.2011-08-05. (参照 2011-08-08).
フェラチオ (Fellatio) は、オーラルセックスの一種であり、性的関係においてパートナーが相手の男性器(陰茎)を、口に含んだり舌を使うなどして刺激する行為。